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雲ゆきの関心

「関心空間」のキーワードを引越しました

Riso

こないだ行った豊田市美術館の「Museum Green Market」に出店していたパン屋さん

とってもおいしかった〜好みな感じ

(ふわふわ系すぎず、ズッシリすぎず、いまは"ムッチリ"が気分)

パンの重み的には中くらい とにかくムッチリしとったよー(しとった…名古屋弁?三河弁かも)

ベーコンエピさえも、ムッチリしとったよー

長久手(愛知県)に工房があるそうです

名東区の旬楽膳で販売してるって言ってた

電話しておけば工房の方にも取り置きしてくれるみたい〜

游ゴシック

ちょっとした説明書類を作らないといけなくて、テキストは、どの書体を使おうかなって時はウキウキでも

なんだか小塚もヒラギノも新ゴもしっくりこない気分

なんとなく検索して、ちょっと試してみるかい游ゴシック体

手元のWindows8に入ってた

さらっとしつつもなんかちょっとこだわりな感じが

GOODですよ

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あいち産業振興機構

愛知県の、中小企業経営者かフリーランサーにしか役に立たないキーワードだけど

そういう人を助けてくれる団体があることを知らなかったので

図書館での、創業希望者向けの講習会にて知りました

そんな憧れが無くもないアラフォーなのだった

コンピュータが仕事を奪う

数学者の方が、コンピュータと数学についてや、これからの社会(単純作業のホワイトカラーは職を失う!)について書いている本。

自分の今やっている仕事が正にこの本に書かれている「これからコンピュータにとって変わられる仕事」のオーガナイズ。ちょっとドキドキしながら読んだ。ほんと過渡期だと感じる、コンピュータの下働きのような仕事をしていた。

小学生の頃に算数が得意だったけど暗記することが苦手だった。論理を考えるのは好きだけど、現実の計算ができない、つまり帰納がダメで演鐸型に偏った子どもだったってことだったんだなと…この本を読んで自分のことがよく分かった感。

学校教育の現場では『なぜそれを勉強するのか』よりも『とにかくやり方を覚えて答えを出す』って教え方。そうそう確かにそうだった。それを気持ち悪く感じていた私の脳みそ。

子供のことを理解するにも助けになりそう。

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